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3/23

先日は取り乱してるねえ。
その後、追っているがたいした情報がないけども、やはり、
辻本議員は又、ヘリの着陸許可出していないのに援助物資運んでくるなと米軍に怒ったらしい。

たまに、外国の人とか政府が意味不明の対応しますけど、ああ、なんか、そうゆう事なんかなと思いましたね。
米軍も「え??ゴメン、、、何?何?」ってなったと思う。まあ、こいつらめちゃくちゃややこしいなーごねよるなーと思われるのは、良い所と悪い所がありますね。

さて、月曜日は祝日で、私も月に唯一の有給休暇であり、アバンギルドでイベントを行ったわけです。
東京から二つもバンドが来てくれた。向こうは灯油とかガソリンなくて大変だそうだ。
楽しみにしていたl.e.dはサックスの人が福島らしく来れなかった。
mcでゆうていたのは、東京では今、エレキギター担いで歩いているだけで白い目で見られるらしい。だから、今日ここにこうして立っている幸せを実感します的な事を普通にしゃべったはったのがグッと来た。
反面、ライブはものすごい音がキラキラしていて明るかった。それがまた、ぐっとくるわね。
企画しているミドル9でピザデビルなボリオさんも、企画っちゅうのももちろんの事、こうやって、東京のバンドが来てくれて、本当に嬉しそうやったし、私も嬉しかった。
そもそも、このイベントは先月も行われて見に行ったけども、ホンマに良いお客さんが集まって、地元の友達のバンドもええけども、ほんまにこっち来て、アバンギルドでやってくれる事が嬉しくなるようなバンドが来て、地元以外のバンドの方がみんな真剣に食いついて見ているように思える。

むろん、いろんなイベントの形があるし、お祭り騒ぎの余興となるライブもええけども、聞いてほしいと思って毎回弾くし、その中に込めている訳ですし、刺さってほしいし打ちのめされたいし、それが一番大事。みたいな空気感があってものすごくいい。
来てくれていたお客さんと、今週のあれ見に行く?とかまだ公表されてへんけど、7月になんちゃら来るでーとかそうゆう情報を交換したりしてな。
そういえば、ウーララでもライブしたんだけども、週末に。
結構前から知っていた人が、5年ぐらい前に最前線で騒ぎまくって感動していたあるバンドのライブに参加していた事が分かったりして、ああ、テンション上がった。

そうゆう懐かしい音楽みたいな気持ちと原発のあれで火曜日はブルーハーツばっかり見ていた。
今日は一日中ハイスタを見ていた。パソコンで。
いつだって何をするのも自由で、
原発作って「最も効率のいい発電」を追求するのも、
原発を作らして「日本って結構、核扱えるんだぜ!」とアピールするのも自由、
三十年たって「もっと安全な原発を作りたい」ってゆうのも自由やし、
核って聞いただけでそれに猛反対するのも自由、
そして、事故が起きて「ほら危ないっていったやん!」と鬼の首をとったように叫ぶのも、
いや、危ないって解ってましたけど、新しいの作らしてくれへんのやもん、でも電気も止めたら困るでしょとすねるのも自由、
命がけで止めに行くのも、それをカメラで写すのも。。

そうは思っていても、先週のように辻本議員やばくないか?!みたいに思ったりする。
やし、多分ま、、みんなもそうやって、頭で解っていても、他人の行動に口出ししたくなったり、イライラしたりするんやろう。少なくとも私はするし。

とか、そうゆう話題と、今の現状と(所謂、少し大人の苦労が解ってくる年頃だからな。)いろんな物がごちゃごちゃになり、結果、あの毎日、本呼んで、音楽聞いて、ベース弾いていた頃の感覚が懐かしくなったんやろう。

桑田圭祐、ユニコーン、ブームから、ブランキー、ミッシェル、UAから、ブルーハーツ、ランシド、ハイスタ。好きなバンドは一杯あって、スーツ着てミッシェルのコピーしたり、迷彩に短パンに黒のtシャツでバルザックとか山嵐とかやってました。
なんの括りもなんもなく、只、ホンマに面白かった。でも、そうゆうのに壁を(たいした物じゃないけど)縛りをつけて行って、ここ10年こうゆう音楽をやりたいとかこうゆうギター弾きたいとか(昔はベースやったんですちなみに。)思って来たし、物を作るとゆう行程に置いて、そうゆうのをもうける事はさほど不自然じゃない。
話は飛びますが、よく、日本語の歌詞じゃないといやとか、日本人が英語で歌っていると発音がどうとか、そうゆう事をよく聞きますが。
私は、上記の通り、なんでもええんです。そして、日本人が英語なんて不自然!と思う気持ちは、まあ、冷静に考えてみたら解る。だけども、日本語のどんな歌詞よりも、アホなパンクバンドが間奏終わりにGO!とか叫ぶのを聞く方が「GO!」って思ったさって言うだけの話。
そうやって、圧倒的な力があれば、まあ、何語とか関係なかろう。
そうして今日はブルーハーツに「がんばれ」(こんなどうしようもない事言われていいのは本当に特殊な例)と言われるよりも、只、単純に言い訳も原因も結果もなんの責任感もなく、只、GO!って何百人の若者が拳を振り上げた音楽を聞きたかっただけってゆう話だ。

むろん、世の中無責任なGO!だけでは通用しなくて、(これは年代によってピースとか反戦とかなんかキーワードがあるんやろうと思う。)全く持って、手足がモガレているような気分だけども、これを見て涙が出るようなあかんとおもって。笑って懐かしがれないとあかんと思った。

あと、上に貼付けてあるドライリバーのyoutubeの曲聞いてな。タイトルは私は抑圧されていますとゆう意味らしいから。
lainyのファーストに入っている(もはや売っていないが)wallも探して聞いてな。白い目で見続けられる話やしな。
なんでか、今日は関西弁やな。

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by watarukanaya | 2011-03-23 23:20
3/18

去年の今は九州に旅行に行っていた。
その時、ヌジャベスが死んだニュースを聞いた。
今でも聞いています。

あまり本心をしゃべると怒る人が沢山いる性格なんですよ。
残念でならないですけども、怒らすのはいやなので、普段は黙っているのですが、流石にぐったりきたので、はけ口として書かせて頂きます。どうか、御気分悪くされる方がいらっしゃらないよう祈るばかりですが、もしそうゆう気配を感じ取ったら直ぐさまwinならctrl+w、マックならコマンド+w、
アイフォンなら目をそらしてください。





さて、各国で原子力発電所が止まったりしています。あと、ニュースで大阪でももうデモが起きているとゆう。
あの、反応の早さにはびっくり。
本来、新聞とか読んだ事一回もないような人間で、ニュースもまあ、ご飯の時についているぐらい。
まったく、世間の情報から取り残されていたりしますが、辻本議員が秘書に降りてくる経費的なもの横領した事はさすがに覚えているんですが、なんで世の中の人はあの人の事を許しているんだろうか。
てゆうか、まさか、まだ政治家やってはるとは全くしりませんでした。
そして、今回の災害対策のなんちゃらに任命されたらしいんですよ。

さて、いきなりなんだとゆうところですが、私が知っている限りの偏った情報だけを書いてゆく。
なんせ、報道ではよかったね感のあるニュースしかやっていないし、それも、まあ、こんな時に悪い話は聞きたくない!と思うのは、世の常です。
が、もうすでに、警察や電力会社を名乗り強盗侵入しようとするニュース等飛び交っていますので、こんな時だから!とみんなが心が緩んでいる時にこんな事になっているとゆう恐怖を味わったんだ。

1、彼女は結局、私には何がしたいのかよくわからない団体ピースボートの人である。(元?)
2、PKOで自衛隊が派遣された際、国連の要請で孤立している村に続く道を作っていた自衛隊の所に、若かりし辻本さんがミニスカートでヘリから降り立ち、出迎えた太田三佐との伝説の会話。
「この山では一日どれだけの土砂を採るのですか?」
太田三佐が丁寧に数字を答える。質問者はしてやったりと声を励ます。
「それだけ採って、環境への影響は?」
「は?」
3、阪神大震災の時の名言「自衛隊の配る食料を受け取るな!」

もう、目的が見えなさすぎて怖い。
とりあえず、軍隊がめっちゃ嫌いとゆう立場なのかもしれません。
さて、そっちの立場からしてみたら、こうゆう災害の時に調子に乗って救助とかして、自衛隊とか米軍の株あげたら困る!
と言う事なのかもしれません。
せやけどあんた、我々は、もしそうゆう災害とかあったら自衛隊出てくれるやろうとおもって、生まれた時からそうゆう物だとおもって、生活しているわけです。
夏の宇治駐屯地の盆踊りとか行って、それで野営セットとゆうか、一度に何十人分のうどんをゆでられる機材とか見せられて喜んでいる口なんですが、そうゆうの出してくれるやろうと。「自衛隊のおにーちゃんが助けてくれるね」世代なんですよ。

今回どうゆう風になっていくのか、ほんとに怖いんですよ。
それでもっと、被災されている人達が悲しい思いをしたり、助けに行っているプロの人達が無駄死にしたりしたら、どうしてもやりきれないんです。

「こうゆう時こそ自分のすべき事をしろ」ってゆうのが、どうやら世間的な正解らしく、長友は海外で試合後に日の丸掲げていたよ。
toeは新曲録音して配信して寄付するらしいよ。
四条烏丸では大学生が雪の中募金箱もっていたよ。(これに関しては,んな事やってる暇あったら働いてその金寄付しーやとおもっていたが、そんなレベルでは無いお金が集まるらしいよ。)

そして、辻本議員は、こうゆう時こそ、すべき事をするって、それで、自衛隊出て来た時こそ政府公認の権力もって、災害対策とかするのは、ある種正解なんだけども、どうかんがえても大掛かりなギャグとしか思えないでしょこれは。
泣き笑いでっせ。


あと、聞いた話。ソース不明。
台湾政府は11日の時点で巨額の援助とお助け部隊の派遣を日本にゆってくれた。
要請は受けたものの、そのあと、中国と韓国がどーれ我々も行ってやろうとゆってくれたおかげで、気を使わなあかん韓国と中国をほな先に来てもらって(韓国)自慢げに一番乗りで災害救助犬を連れてくる韓国の部隊が一番い流れていた。この韓国の動きに関してはちょっと、よくわからな過ぎるので保留するが、そのまま、台湾に待ちぼうけを食らわせていたらしい。ちょっとまってよと。

焦るのはわかるけども、こうゆう時に日本的な順序でこちらの情を示す的な事はいらんやろと。
それと、これだけ、個人の人達はボランティアとかは現地へこないで、気持ちはありがたいけども、人が増えるだけ迷惑だから、こんな時だから空気を呼んで金だけ送ってくれとニュースで散々国民に呼びかけているんだが、実際、韓国がきちゃったものだから、着いた夜は東京でパーティーしたらしい。
パーティー!!!!!!!!!!!!!!!
レッツパーティー!!!!!!!!!

うかれてますよね。浮き足立ってはいないと思います。むしろ、こうゆう時こそ、その人の性格を現すと言うか、日本の国はそうゆう所なんやと。(こうゆう時ぐらいしか、不満をこんなに書いたりしないですから、本音が出るんだと思います。)

御所の周辺は警備が厳しくなっています。

さて、長々と書きましたが、京都では逆に素敵なパーティーーー!!!!!!!がありますよ。
21日は東京からバンドが来てアバンギルドでライブします。
来てくれるんかな。東京のバンド。

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by watarukanaya | 2011-03-18 20:36
3/14

身の回りの事だけども、今日、横浜の親戚が用事で京都に来ていて、ついでに家に米とかを大量に送っていた。
本当にスーパーとかコンビニとかに物がないそうだ。

日曜日、東京からチーナとゆうバンドが大阪に来た。
高速道路どうなってるかわからんので、めちゃくちゃ早めに出たら、余裕でついちゃったらしい。

なんか、テレビでやっている感じと現地の様子がよくわからんのだ。
わからないので、もうわかんねーといいたいところだけども、実際、何人もの方がなくなっているそうで、
俺は、その人数いったいどうゆうもんか想像がつきにくいし、その家族や親戚ふくめたら、悲しい思いをしている人もたくさんいて、さらに、かなしい思いをしている人が回りにいる人、なにしていいかぜんぜんわからないから無力感に襲われている人含めると、もうほんとどうしようもない気持ちです。

昔、lainy j grooveでやっていた曲でwollとゆうのがあるんだけども、瓦礫と化した街にひとつだけのこった壁の上でみんなががんばって復興している中ただ座って見ているとゆう歌でした。
なんで瓦礫になったとか、彼はどうして暮らしているかとか、そうゆうバックボーンはなく、ただ、そうゆう歌だったんだけども、(てゆう認識をしていたのは私だけだったと思うが)それは、最後の最後の力強さとゆうか、乗り切る力って凄いよねってゆうのがこめられていました。
ベトナム戦争の時、絶対に攻めきれない丘があって、仲間が何人も死ぬなか、米兵はその丘をハンバーガーヒルって呼んでいたんですって。(同タイトルの映画は名作です)
そうゆう、完全に不謹慎なブラックユーモアって不謹慎なんだけども、まじめに考えたら発狂しちゃうことを乗り越えるにはとても有効な生活の知恵だとおもうんですよ。
だから、壁に上っていた人はそうゆうユーモアのある人。
ちなみに、私は性格上、真っ先にはりきって瓦礫を片付けて、調子にのって怪我とかするタイプなので、そうゆう人になりたかったのかもしれない。それが私の芸術観とゆうか、そうゆう人が芸術家なんちゃうかなーとおもっていたんだ。五年ぐらい前。
だから、今こそ立ち上がれ!立ち上がってそして、座りなおしたらええんちゃうかなとおもう。
そんで、いいときも悪いときも見続けるのが役目なんですよ多分。悪いときは周囲の目も厳しいし。
だれも喜んでくれんけど、そんなこと無視して続けられなあかんし、続ける方法をもっとかなあかんとおもう。

東京の事情では、来日公演とかバンバン中止。ライブハウスとかは、このままつぶれていくんちゃうかって心配されています。生活の余裕がないと、もちろんそれ以外の娯楽には気が回らないでしょう。
だから、いろんなものが消えたりするかもしれん。
けど、関東って日本の中心やから、がんばってももらわな困るわと思うねん、関西人としては。
今まで散々イヤミーな都会っぽさを出してきたんやから。
 
と、混乱してきましたが、フジロックにatariは来て欲しい。(どうせ、見に行けへんけど)

と、日常が早く戻りますように。

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by watarukanaya | 2011-03-15 14:53
3/9

こんにちは。
さて、前回から20日ぐらいたってますが、なにしていたんだろう。
二月末はライブがありませんでしたね。
あと、dry river stringが韓国でcdが売られるらしい。e.pかアルバムかそういえば聞いていないけど。そういえばレコーディングの時、キムチチゲ食った。アイフォンで作り方しらべたら、ユンソナが、バター入れろってゆっていたので、言う通りにしたら美味しかった覚えがある。
恐らく、入ってくる情報は、karaとか少女時代だけども、もう少しアンダーグランドな所同士も繋がったらエエなと思う。キムチラブが伝わればいいと思う。

三月頭はひな祭りで走り回っていた。
お団子と桜餅な。
お団子を130個、三食なので、系390個ちぎっては丸めちぎっては丸めしたあと、大阪のクラブジャングルとゆうライブハウスにいって、ライブした。
さて、私が中学生ぐらいの頃、ジャングルライフとゆうフリーペーパーがあったんです。今もあるけど。
只、当時は、本当に何がしたいのかわからないフリーペーパーだった。(DJが今月かったレコードと売ったレコードを列挙するだけで見開きを使う恐怖のページ構成とか。)
毎月、三条の十字屋に貰いに行ってたぐらい愛読し、フリーペーパーとゆう物体が好きすぎて大学のゼミで作ったりしましたが、本当に、何がしたいのか意味分からないフリーペーパーちゅうのは魅力的でそして、その意味不明さゆえに絶対に続かないとゆう矛盾を抱えています。
(フリーではないけれども、初期のカジカジもファッション紙ではなく、意味分からん雑誌だった。なんせ、それまで、車雑誌の編集していた車好きの人達が、いきなりファッション紙作れっていわれて、わからんすぎて、アメ村を中心とした、クラブ、服屋サン等に飛び込んで行って取材するとゆう斬新過ぎる雑誌だった。たまたまクラブにいたねーちゃんが表紙を飾ったりしていた。。)
その後、どんどんそうゆう雑誌とかが、無くなるなか、無線系の雑誌とかもはや、なんで無線に興味あるのか私にとっては意味不明みたいな物とか、スタジオスーに保存してある、昔のインディー系のファンジン(今は有名なボアダムスのeyeちゃんが、「ハナタラシのアイちゃん、スエーデンノイズ名盤紹介!」みたいなコーナーがある。。)とか、去年はコントラリードの小林サン(元はサムオブアスとゆうレコード屋の人であり、大学時代から、東京のアンダーグランドシーンをみておられます)の家に泊めてもらった時も、奥さん秘蔵の右翼系啓蒙フリーペーパー(おしゃれな、、、、)
とか、色々みました。が、まあ、あの時のジャングルライフは魅力だったんだよ。

で、今は、商業紙的になってますが、大阪にライブハウスも作っているってゆうので、初めていくのを楽しみにしていました。まあ、箱自体は普通の所でした。

3/4には、久しぶりにアトリエ劇研に舞台を見に行っている。
昨年、public on the mountain で参加していた舞台にも出ていた花本氏が元々やっていたカンパニーの公演。なんだけども、それぞれがソロでやってそれをメンバー三人分やるとゆうもの。
代表のキタマリさんは、もはや有名人なんだけども、私はこの辺に興味を持った時には、もはや、振り付けだけして、自分はちょい役でしか出ないみたいな感じだったが、30分ぐらいの独り舞台、それはもう、完全に出来上がっていて、めちゃくちゃおもしろかった。なんかしらんけども、同い年ぐらい(多分)の人がこうなっているのはとても嬉しくなって笑った。
ちょっとその勢いを引きずったが、全体的にいい舞台で、ああ、これみんなでやらはったら、どないなんねんろ?と思わざる終えなかった。ナイス。

その後、ダッシュで七時半から出町柳で行われていたインプロセッションの会に参加する。
恐らく、二時間半で三セットよていされていたのだけども、最後の一回だけ参加。
場が読めなかったので、ガットギター一本で参戦。
これは、大学の時に、舞台芸術の岩下さんとゆう先生がいたんだけども、その人とインプロが毎月校内のどこかで開かれるとゆう開催情報が、掲示板でやけに小さい紙に丁寧に記述され、張り出され、それに気づかなければ、置いて行かれるとゆう、(その日、その時、校内のどこかで時空が歪んでいるのを目撃できないとゆう恐怖感さえあったね。)企画だった。
最後の6回ぐらいに参加したが、結局それを元に卒論かいたぐらい。

ほいで、久しぶりにそれを主催していた人から連絡があり、毎月、出町でやりまっせと。
で、行ってみたら、岩下さんもいた。三十分ぐらいのセットのなか、一瞬、懐かしい感覚と、ああ、なっんかみんな、変わった部分と許容範囲が増えたなーと思い、暗闇に沈む。終ったら、体が冷えきっていた。
そう変わりつつも、やっぱりもう一回、これやらなあかん!ってなって呼びかけ人が集まる(知らない人も沢山いたけどね。)のは、ええなあとおもった。
次からは、本気でかかろうと思う。

あとの、今月のトピックは21日アバンギルドでのイベント、レイニーライブと、26日にtoeが京都にくる(見に行きたいとおもっていたら、夢に出て来たでほんま。)のと、27日に、かなりノンフューチャなイベントがnanoで行われるぐらいです。

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by watarukanaya | 2011-03-09 14:33